国立科学博物館の企画展にてトイレ模型をご導入いただきました

国立科学博物館にて開催の共同企画展「どうする、ニンゲンー研究の現場から地球の未来を問う」にて、西アフリカ・ブルキナファソの村で使われたトイレを再現・展示するための展示品をリボードおよび強化段ボールにて製作いたしました。

 

環境負荷を抑えた紙素材を中心に活用し、展示空間の演出と再現性を高める製作をさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■イベント概要

イベント名:国立科学博物館×総合地球環境学研究所 共同企画展 「どうする、ニンゲン -研究の現場から地球の未来を問う」

日時:2026年7月31日(金)~9月23日(水)

会場:国立科学博物館(東京・上野公園)

展示協力:株式会社タカムラ産業